モロンダヴァ
     

アンタナナリボからモロンダヴァへ、一日ゆっくり観光の予定が、

飛行機が6時間も遅れたので着いたらもう夕方。

飛行機に乗っていた観光客全員が、一路目指したその場所は

モロンダヴァのバオバブ並木道です。空港から飛ばして約1時間。着いた頃にはすでに夕焼けがはじまっていました。
どこに行っても日本人の団体は存在する。。。

美しい夕日も台無し。

日が落ちた後。

来月には睡蓮も咲き、美しい季節になるそうだ。

昼間の並木道は人が少なくてゆっくり出来る。

ここは全部 グランディディエリで、一番太いもので7Mくらい。

バオバブの実。

何ヶ月か乾燥させて、食用、油、ジュース、薬などにする。

水分が多いのできちんと乾燥させないとすぐにカビる。

並木道の次くらいに有名な「愛し合うバオバブ」

これはフニィとゆう種類。

これで8M28cm

どこの国にも樹に刻んで落書きするバカがいるんだ、、て思った。

気候なのか、モロンダヴァには水田がたくさんあって

その中にポツポツ出現するバオバブが美しい。

来月(10月)には紫色の睡蓮が咲き乱れて美しいらしい。





モロンダヴァ(それなりに栄えてる町。治安は良いのでガイド無しで歩ける)


←空港 フランス領だったので

公用語はフランス語

←マーケット ホテルから歩けた

古着から、何から、、、高円寺みたい

布を購入。1.5Mで3500AriAri

(1000AriAri=39円)

ゴミがその辺に捨てられる。

もともと無かったであろう、ペットボトルやビニールが残っている。

先進国が持ち込まないか、技術伝承するとか、何かしらするべき。→

漁村に行く時に乗ったカヌー。これは対岸に行くための「タクシー」

明らかに乗り過ぎ。

満潮は夕方から朝、昼過ぎには引く→  

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