チュリアーラ〜サラリー
     

国の中ではかなり南部に位置するチュリアーラへ。

そこからイファティ、サラリー、アンダヴァドアカ、モロンべ、と公共の交通機関がないため

バオバブを見ながら移動する、とゆう行程で1週間くらい。



チュリアーラは第2の都市、とゆうだけあって活気あり。

その分危険なので、夜は出かけられない。

印象的だったのは少し歩いたマーケットでトマトやグリーンなどの

新鮮野菜が売っていたこと。

モロンダヴァでは見なかったので、鮮やかな色がまぶしい。

イファティとゆう町を過ぎたあたり。

廃校かな?

最初のバオバブ。

この辺りは乾期にはかなり乾燥するので、バオバブのように

水の豊富な樹は大事にされている。

同じグランディディエリでも印象がだいぶ違う。

雨期にはここは大きな川になる。
これはタマリンとゆう樹。

チュリアーラからモロンべで良く見た。実は酸っぱくて、妊婦さんが好んで食べる

名前が聞き取れなかった,多肉植物。

葉を切るとミルクがでて、似たような樹があって

どちらかが,毒。どちらかは薬になるそうだ。

こんな砂地でもたくましく生きる。





宿泊地はサラリー。ちょっとしたリゾート。


←本当にこんな色の海。

カヌーに布の帆、風が強い

昼には右のように干上がっちゃう。

バオバブ刺しゅうのカーテン→
←すっごく遠くまで歩いていった ←車内から撮影

曲がったのではなく、車がこんな感じになる道(道無き道)

4WDしか見なかった

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